安く済ますなら無線ルータの子機がいい2014年8月22日2014年8月24日admin

ノートPCに内蔵されてる無線LANが壊れたっぽい。LenovoのノートPCが無線LANつながらなくて、Lenovoに問い合わせたら「windows8.1にあげちゃダメなんです。」その型番のは不良なので、修理に出すのはこっちで送料負担して送るんだそうで。(返りはLenovo持ち)。6月くらいから何回もLenovoに聞いてたのに。ノートパソコンでDropboxに入れたデータが先方で見えないと言われ、よく見たらアイコンに共有マークがついてないので入れ直したけどうまくいかず、じゃあとメール送ろうとしたら繋がらず、ネットもできないけど無線LANは平常と表示されてたから、再起動かけたら立ち上がらない…。

落書きノートが無くなったから無線ノートを買いに行ったら妖怪ウォッチしかなかった。リンクアップするのに結構時間かかった。何故かノートPCで会場無線LANにつながらないが、まぁVaioProだしこのくらいは異常でも何でも無い。というわけで会場無線LANを掴んでいるスマホからBTテザリング。二十歳前後の新人SEの人と話ししたとき「wi-fiと携帯電話用通信網」の違いが全く分かってなくてえらくびびった。無線LAN受信可能なノートPCが、wi-fi範囲外で通信できないこと最初理解できなかった模様。当然、テザリングの概念も分からなかったみたい。ノートPCに愛着が無くて新しいのを購入しようとしているなら買い時だし、そうじゃなくて安く済ますなら無線ルータの子機を買えば大丈夫かなと思われる。予算も良いの買おうとしてしても1万くらい、平均だと3000~5000で買えるはず。